毎年、別子銅山産業遺産の学習プログラム「別子銅山産業遺産創造塾」を開講しています。今回も4回のフィールドワーク、座学講座を終え、いよいよ審査会が24日に行われます。

今年も市への提案を高校生が行います。鷲尾勘解治(わしおかげじ)翁の都市計画を引き継ぎ、現在のまちづくりへの提案です。